いや、久し振りです。

お金と、お金を持っている事の証明書は、

違うと思った。


普段、「お金」って呼んでるのは、

お金そのものではなく、

「お金を持っている事の証明書」だと思う。


口約束でも、

後で価値の見返りを渡すって約束されれば、

それは、お金の発行だけど、

普段、それを、お金とは呼ばない。


紙の(何らかの物質的な)借用証書が発行されれば、

それは、お金って呼ばれるかもしれない。


いや、こういう哲学的な話をしたいんじゃなく、

もっと純粋に、

銀行の仕組みとかについて話をしたいんですが、、、。


では、またね👋



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