はじめに、言って置きますけど、また、いつもの話です。

はじめに、言って置きますけど、

また、いつもの話です。

 

かさねがさね、すみません。

 

 

なかなか、勉強も進まなく、

考えても、なかなか分からないので、

ここで、止まってます。

 

 

教科書的な「信用創造」の話です。

教科書的な「信用創造」って何?って人は、この動画が分かりやすいと思います。

 

 

(YouTubeで「お金の発行」で検索してみて下さい(笑)。どの動画やねんって。)

 

 

始めに誰かが現金で100万円を預けて、

1万円は、日銀に預けて、

残り99万円を貸し出す。

99万円が、別の(同じ銀行でも同じ事だけどね)銀行に預けられて、、、。

 

ってヤツですね。

 

 

この仕組みだけだと、

銀行の発行する「預金通貨」しか、絶対に増えない。

 

世の中に、最初の100万円しかない場合(世の中に出回っている現金の総量が100万円って意味です。)、

 

全部で1億円の預金通貨が、

発行されて、

それでおしまい。

これ以上は、預金通貨を発行できない。

 

最初の、現金の100万円は、

すべて日銀に預けられて、

誰かが市中銀行から現金を下ろそうとしても、

市中銀行は、現金を持っていないので、下ろせない。

 

 

ゆえに、

 

 

この仕組みは「現金通貨」の発行の仕組みを説明できていない。

 

 

(つづく)

とりあえず、書きかけで投稿しておきます。

 

みなさん、

明けましておめでとうございます。

 

 

 

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